飲食店経営から新しい世界へ

初めまして

藤永勝也と申します!

この物語は
小学3年生までカレーライスを食べたことのなかったある少年が
「自分のお店を出したい!」という夢を叶えた矢先
 
 

有る出来事をきっかけにお店の売上が半減。
 
 
お店をたたむお金すらなく、
 
 
もう限界だ…
 

 

という

 
「月末の支払いに胃が痛くなる貧乏飲食店」から
「年商を1,5倍。利益が2倍の繁盛飲食店」にした
 
 
 
田舎でも繁盛店にできる!
セールスいらずの飲食店物語
 
 
 
個人で飲食店を経営されている方には
ぜったいに最後まで観てもらいたい物語である。
 
 
 
1970年7月28日
愛知県岡崎市
 
 
徳川家康ゆかりの大樹寺町というところで
私は産まれた
 
 
 
幼少期に父と母は離婚
父子家庭で小さいころから
自分でご飯をつくっていた
 
 
いつも男だけの食卓
 
 
ぜんぜん食にこだわりはなく
お腹にはいればなんでもいい
 
 
 
そんな食生活だった
 
 
 
幼少期は缶けりや鬼ごっこ。
勉強以外のことに夢中だった。
 
 
 
なかでも学校の給食は、唯一の楽しみ
私にとっては本当に美味しくて、
贅沢なもののように感じた。
 
 
みんながキライな人参も私にとっては大好物。
クラス中のニンジンをひとりで食べた。
 
 
 
牛乳も毎日3本は飲んでいた。
 
 
 
そんなある日
友達のお家でお誕生日会におよばれし
 
 
 
お友達のお母さんがつくる
カレーライスを生まれて初めて食べた
 
 
 
こんなに美味しいものが世の中にあるのか!
と、衝撃的な出会いだった。 
 
 
 
そのカレーライスは、
 
 
「お腹にはいればなんでもいい」
だったご飯を
 
 
 
「美味しいものを食べることは幸せなこと」
と教えてくれた。
 
 
食べるのが大好きな私は
飲食店に憧れ
フレンチレストランに就職した
 
 
 
本当はコックさんになりたかったけど
ウエーターをやることになった。
 
 
最初は嫌だったウエイターの仕事も
やってみると意外と楽しかった
 
 
忙しいなかで
100冊の本をよみ、10冊を丸暗記し
 
 
 
ソムリエの資格もとれた
 
 
 
そして 
小さい頃からの夢だった
自分のお店をオープン。
 
 
 
オープン当初は珍しさや新しさで、
近所のおじさん、おばさんが、
わんさかきてくれた
 
 
 
今まで働いていたお店は
どこも忙しいお店だったので、 
「忙しいのは当たり前」
だと思っていた。
 
 
 
お店のおとなりさんは
マクドナルド
 
 
私のお店は個人店なのに
「もっとお店を繁盛させるぞ!」と
 大手企業と張り合った
 
 
が、
そんなに甘くはなかった
オープン景気が終わり
徐々に売上が下がった
 
 
 
他のお店との値下げ競争!
 
 
 
安くすればお客さんはたくさん来た。
 
 
 
でも、
忙しいばかりで売上げは上がらない
 
 
 
だから
従業員の給料を上げることもできない
 
 
 
そんな貧乏経営者に付き合いきれず
スタッフは夜逃げ
 
 
 
転げ落ちるように
売上が半分くらいになった
 
 
 
焦った私は 
ポスティングチラシを10万円かけてやってみたけど、
1組もお客さんが来なかった。
 
 
 
業者さんへの支払の月末が怖い…
従業員の給料が払えない…
 
 
 
そして
売上の良かった翌年は
どっさり税金が来た・・
 
 
 
もうダメだ…もう限界…
帰り道には過労で幻覚が見える。
空が黄色く見えた
 
 
スタッフが足りなくて
奥さんの負担が増えた
 
 
 
その結果
奥さんは体を壊し
幼稚園の息子のカラダはブツブツだらけ
 
 
 
店をたたむお金すらない、
途方にくれた私の目に
 
 
 
facebookである広告を見つけた
 
 
飲食経営コンサルタント
橋本先生との出会い・・
 
 
 
寝る間を惜しんで
飲食店の集客術などの
マーケティングをみっちり学んだ 
 
 
そして、 
無理なセールスをしなくてもお客さんが
わんさか集まる
飲食のマーケティングスキルを身につけた
 
 
ポスティングチラシは10万円使って、
1組もお客さまが来なかった地獄チラシから
 
 
たった3万円で30万円の利益を出してくれる
天国チラシへと変わった。
 
 
 
売上前年比 150%up
客単価 120%up
月1だった常連さんが
月に4回も来てくれるようになった
 
 
 
そして 
支払いに追われていた、月末の悩みがなくなった
 
 
 
お世話になっている業者さんにも
笑顔でお金をお支払い
 
 
 
スタッフにも忙しい日は
チップをあげられるまでとなった
 
 
 
息子も奥さんも健康になり。
 
 
 
現在は城マニアの息子と
全国を旅行ができるくらい
お休みをとれるようになった
 
 
 
そして、 
お客さまは、料金が安いからではなく
私に“会いに来てくれる”ようになった
 
 
 
幼少期から母がいない私だけれど、
帰り際に「美味しかったよー」
と声をかけてくれるお客さんは
 
 
 
お母さんのようにも感じられた。
 
 
今では毎日そんなお客さまで
お店があふれかえっている
 
 
 
今思うと、小学3年生のときに
友達のお家でたべさせてもらったカレーライスから、
私の飲食業人生ははじまった
 
 
 
今でもカレーライスが大好き
カレーライスを食べれば風邪が治る
 
 
月末の支払いを気にせず。
美味しいものをお客様に提供して、
笑顔の人が
たくさん増えるのが嬉しい
 
 
 
私にとって、橋本先生との出会いが
人生を変えてくれた
 
 
 
今度は私の情報が、
あなたの人生を変えるキッカケになれば
これほど嬉しいことはない
 
 
 
飲食店はブラックって言われる
今の世の中・・
 
 
フランスではパティシエやシェフは
お医者さんと同じくらいの立ち位置
 
 
 
以前に、迷惑をかけたスタッフをふくめ、
そんな飲食業界を変えていきたい
 
 
それが、
飲食業界とお客様への恩返しになると思っている
 
 
 
最後までご覧いただき
ありがとうございました
 
 
 
最後までご覧いただいたあなたには
プレゼントがあります
 
 
たった一枚の集客チラシで
 
お客様が笑顔になり
あなたに会いに来ました
っと、いうお客様が殺到する。
 
 
 
天国チラシを公開!
 
 
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チラシの書き方を
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